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修学旅行&団体旅行シーズン到来!

「今年の修学旅行、2日目のお昼はどこで食べよう?」
「合宿の自由行動の日、食事も自由らしいけどどうしよう?」
そんな修学旅行&団体旅行の食事場所でお困りの教育関係の方、幹事の方たちにおススメしたいのがもんじゃ屋形船です。
東京下町名物のもんじゃ焼きが味わえるだけでなく、東京の景色を船上から楽しめます。
しかも普通の屋形船より格安というのがうれしいですね!
※修学旅行の団体御一行様および4~12歳のお子様には、必ず学校関係者あるいは保護者様が付き添ってください。

もんじゃ屋形船って何?

屋形船の食事といえば、揚げたての天ぷらとお刺身が定番ですよね。
そんなスタンダードな屋形船ももちろん楽しいのですが、もう少しカジュアルに気軽な気持ちでワイワイと楽しめるのが、もんじゃ屋形船です。
みんなで鉄板を囲めば、仲間との仲も一層深まることでしょう。もんじゃの作り方がわからなくても大丈夫。スタッフの方が親切に教えてくれます。
また、もんじゃ屋形船は最大40名まで乗船できるので、1クラス一気に乗船可能です。しかも、一定人数を超えると、人数が増えるごとに一人あたりの料金が安くなるのでお得です。
※ただし船の定員人数以内に限る

もんじゃ屋形船のおいしい3つのポイント

東京の風景と下町ランチが同時に楽しめる

船の窓から見えるのは東京の名所ばかり。なかでも、東京タワーと東京スカイツリーの二大タワーは必見です。下から見上げるレインボーブリッジも圧巻です。

水上の個室で特別な気分を味わえる!

旅行となると、ついつい羽目を外して大声で騒いでしまいがち。そんなとき、もんじゃ屋形船は水上の個室なので、周りの方への迷惑を考える必要はほとんどありません。思いっきり楽しみましょう。

「みんなで作る」が仲を深める?!

鉄板を囲んで、みんなで一緒にもんじゃ焼きを作ればより一層仲が深まるのではないでしょうか。あまり話したことのなかったあの人の意外な素顔が見られるかもしれません。

もんじゃ屋形船はどんなシーンがオススメ?

  • クラス一緒に

    団体旅行の最初のランチはもんじゃ屋形船に決まり!生まれて初めて食べるもんじゃを楽しみながら、船の窓から東京をざっくりと予習しましょう。東京タワーや東京スカイツリーも、事前に船上から眺めておけば、展望台に上がったときの感動が倍増します。

  • 自由行動の選択肢の一つに

    修学旅行の最終日は自由行動。もちろん、ランチをどこで食べるのかも自由。だったら、なかなか乗る機会のない屋形船でランチを楽しんではいかが?もちろん料理はもんじゃで決まり!。大人も子どもも大好きな鉄板を囲みながら、旅の思い出を語り合いましょう。

実際に乗船するもんじゃ屋形船は?

もんじゃの聖地、月島のとなり駅である勝どきから出航します。コースは東京タワーやレインボーブリッジ、晴海ふ頭、お台場を巡る東京湾周遊コースです。

出航時間
月~土曜 12:30、16:30、19:30 日曜 12:30、15:30、18:30
※出航時間の15分前には必ず桟橋に集合してください
※天候により出航時間が多少前後あるいは、欠航する場合があります
料金
  • 大人5,463円(税抜),小学生2,778円(税抜),幼児1,389円(税抜)
  • 40名様まで一律203,704円(税抜)*一人当たり5,093円
メニュー
海鮮もんじゃなどの食べ放題、飲み放題

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