忘年会/新年会限定プラン

忘年会/新年会なら
屋形船がおすすめ

屋形船で開催、マンネリ打破の忘年会/新年会プラン

忘年会、新年会の幹事に任命されてしまった皆さま。
完全個室は必須条件。料理はもちろん美味しいお店で、できればマンネリは避けたい。そんなことを考えながら頭を抱えているのではないでしょうか。
そんな幹事の方におすすめしたいのが、屋形船で開催する忘年会/新年会です。
船の中で頂くお料理はどれも職人こだわりぬいたものばかり。移り行く東京の夜景に、心もお腹も大満足の忘年会/新年会になること間違いなしです。

忘年会、新年会におすすめする屋形船の選び方

  • 参加人数から屋形船を選ぶ

    忘年会

    屋形船には定員が10名程度の小さな船から、30人60人、100人など大人数で乗れる大型船まで色々な種類があります。そのため屋形船の窓口では、10名の小さな団体様でも平日なら貸切船のご予約が可能です。人数が少ないから屋形船はあきらめていたという方にもご利用いただけます。
    さらには大人数の団体様も最大135名まで1艘でご乗船可能!全社員で盛り上がるも良し、部署ごとに親睦を深めるもよし。お客様のご希望に合わせたプラン、屋形船をご用意いたします。

    少人数からご予約可能な船宿

    大人数でご利用におすすめな船宿

  • 飲み放題メニューから選ぶ

    飲み放題

    屋形船の窓口の忘年会/新年会プランはすべて飲み放題付き!お酒を飲む方も飲まない方も気兼ねなく楽しめるプランをご用意いたしました。プランによっても異なりますが、瓶ビール、生ビール、日本酒、ウイスキー、焼酎、芋焼酎、麦焼酎、白ワイン、赤ワイン、梅酒、ソフトドリンクなど、飲み放題メニューも充実。さらに船宿さんによってはワンランク上のプランもあるので、ドリンクメニューをランクアップさせることも可能です。屋形船の上で飲むお酒は、陸上で頂くそれとは違います。風情感じる贅沢な1杯をお楽しみください。各プランにも飲み放題メニューの記載がございます。ご不明な点があればお気軽にお問合せください。

    飲み放題メニューが充実しているプラン

  • 屋形船の設備から選ぶ

    カラオケ

    忘年会、新年会といえば楽しみなのが余興ですよね。ほとんどの屋形船には通信カラオケが搭載されているので、最新の楽曲を思う存分歌うことができます。世代を超えて親しまれる1曲で盛り上がること間違いなしです。
    そしてせっかく屋形船に乗るのであれば、食事だけではなく船上からの夜景も楽しみたいもの。盛り上がっている船内をそっと抜け出して一息つく場所も欲しいですよね。そんな方にはスカイデッキ付きのプランがおすすめ。スカイデッキに上がれば東京の夜景が独り占め、冷たい風に酔いを醒ますにも丁度良いかもしれません。

    スカイデッキのあるプラン

  • 駅近な桟橋から選ぶ

    桟橋

    就業時間後の忘年会、新年会となると場所も大切です。会社から遠い桟橋からの出航となれば、移動にばかり時間がかかってしまってブーイングが起きかねません。屋形船の窓口では、品川駅や浅草駅ほど近くの桟橋から出港するプランもご用意しております。さらに一定人数以上の貸切予約で、桟橋までの送迎をしてくれるプランもございます。

    品川駅近くの船宿

    浅草駅近くの船宿

幹事さん必見!屋形船で忘年会、新年会を開催する手順

屋形船を初めて手配するという幹事さんは、どこから始めればいいのか、どんな屋形船を選べばよいのか悩んでいる方も多いかと思います。そこで屋形船で忘年会、新年会を開催するための手順を、詳しくご紹介します!

  1. 参加人数の把握と開催日時の確定

    スケジュール

    まずは屋形船で開催する忘年会、新年会の開催日時を決定させることが先決です。12月1月は忘年会、新年会シーズンとなり屋形船も予約が立て込みます。確実に予約を取るためには2,3ヶ月前から手配しておくことをおすすめします。同時に大まかな参加予定人数も把握しておきましょう。屋形船と一口に言っても、10名ほどの小型なものから100人前後が一艘に乗船可能な大型船まで種類はさまざま。人数によって選べるプランが大きく変わってくるため、まずは大まかに参加人数を調べます。

  2. プランの決定と予約

    プラン選択

    人数と日付が決まったらいよいよプラン選び。屋形船の選び方は何を重視するかによって変わってきます。予算はもちろんですが、料理なのか、景色(周遊コース)なのか、出船場所を会社近くにするのかなど、総合的に判断して決定します。プランと参加人数によっては無料の送迎バスがついていたり、揚げたて天ぷらだけではなくお刺身がついてくるプランがあったり。最適なプランを見つける大変さはありますが、幹事の腕の見せどころでもあります。ご不明な点は、お気軽に屋形船の窓口へお問合せください。

  3. 出欠席など各種確認

    出欠簿

    屋形船で開催する忘年会、新年会当日の2週間前には乗船人数を確定させましょう。(※船宿によっては予約後の減員にキャンセル料がかかる場合もあるので注意が必要です。)屋形船では一般的に、乗船する人数によって料金が変わってきます。無断での減員にキャンセル料が発生してしまうのはもちろん、大幅な増員が厳しい場合があるため、遅くとも2週間前には参加人数を確定させましょう。またアレルギーの有無も同時にお知らせください。ビンゴ大会などの余興準備や、乾杯挨拶の依頼などもこの段階で済ませておくと当日がスムーズになります。

  4. 当日は早めの行動を

    屋形船

    屋形船で忘年会、新年会を開催する最大の難点といえるのは、遅刻が決して許されないことでしょう。1人でも遅刻者がいれば出航できない。もしくは遅刻者を置いていかなくては忘年会、新年会が始まりません。参加人数が多くなればその可能性も高くなるため、遅刻厳禁であることをしっかりと伝えておく必要があります。10分前には全員が揃って桟橋に到着していれば、スムーズに乗船し、周遊プランを十二分にお楽しみいただけます。

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